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十勝名物豚丼  ~ こだわり豚肉に、タレの二刀流! ~

久々にモニプラのモニター当選♪



十勝豚0



今回もどうしても当てたかった一品!!

テレビショッピングでおなじみの『とれたて!美味いもの市』より。



十勝豚



“十勝名物豚丼 8食セット”



十勝豚2



一食一食密封状態で届きます。

肉屋が選ぶ豚肉とこだわりのタレの使い分け!

肉好き大絶賛間違いなしの旨さです。

十勝・帯広で丼といえばこの“豚丼”というほどの名物!

一番遠い九州でこれが味わえるのは幸せモノ♪

1・肉屋が選ぶこだわりの豚肉
2・お肉用とご飯用に使い分けたタレ
3・焼くだけで簡単にできる、3ステップ




十勝豚00



食べる側は嬉しい限りの三拍子!

肉屋が選んだ自慢の肉質を、タレで最大限に生かす。
そのタレに一番こだわりがあるそうです。



「豚丼のタレ」
本みりんでコクを出し、肉と馴染むように水あめでとろみづけ。
味が均等になるように400リットルの大釜で炊き、2日間熟成。
「ご飯のタレ」
とんこつスープと利尻昆布のダシのダブルスープをベースに調合。


このテリッテリのルックスに、甘い香ばしい香りが鼻腔を突く!



十勝豚3




うなぎの蒲焼きに近いこのタレだけでもご飯が進むのに、これにさらに豚肉までダブルパンチ!!




十勝豚4



程よい厚さのロース肉は、まずは脂身からとろけるように甘味がほとばしり、
噛み込めばやわらかいながらもしっかりした肉質がわかる弾力。

脂身の甘さの後の、豚肉本来の旨味成分が加わり、ここで旨い「肉の味」が堪能できるのです。

表面の焦げた香ばしさ、脂の甘味、そして肉の旨味。


甘辛い醤油ダレが休む余地を与えることのない染み込み感で、終息知らず。




タレとともに肉汁の旨さがご飯の上に落ちれば、最高の豚丼ここにあり!



十勝豚8




肉の味、タレの味を、ご飯とともに味わうその口の中の贅沢度数はそれはもうもう。。。




十勝豚6




でもタレを肉用とご飯用で分けられてることで、
肉にはしっかり濃いめに合わさり、ご飯にはサラッと手を添えるように合わさるこの絶妙加減。




十勝豚9



個人的に今回の豚丼でこれほどに満足感を与えた最大の舵取りは、
この「タレ」だったと思います。

豚肉の旨味を持ち上げるタレと、ご飯の甘みを殺さないタレの二刀流。

シンプルな豚丼でも最後まで飽きずに食べれるのは、
こうしたこだわりが詰まってるからなんでしょうね!


家族の肉好き族も、モリモリ食べてました!!
8食分もいただいたので、アレンジを考えて楽しみたいと思います♪


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